
【2024年11月最新】夕張・岩見沢・滝川の食べ歩きガイド!地元グルメを巡るおすすめスポット
大磯・魚屋の台所を、そのまま二条市場の旅程に。
気になった場所をLIKEすると地図にまとまり、AIが旅程をつくります。
札幌・二条市場は、地下鉄大通駅から徒歩約7分。

海鮮丼は仕入れで価格が動くので、先に予算感を並べておく。丼は1,980〜3,800円台、単品のつまみは480〜770円が目安になります。
| 項目 | 目安 |
|---|---|
| アクセス | 地下鉄大通駅から徒歩約7分/バスセンター前駅から徒歩約5分 |
| 市場の営業 | 7:00〜17:00(店舗により異なる・ほぼ年中無休) |
| 海鮮丼の予算 | 1杯あたり1,980〜3,800円(高級ネタは5,980円台まで) |
| つまみの単品 | カニ汁480円・道産活ホタテバター焼770円など |
| 車の場合 | 専用駐車場なし。周辺コインパーキング利用 |
市場は南3条東1〜2丁目にまとまっているので、丁目をまたいでも徒歩数分。海鮮丼を1店でしっかり食べ、別の店でカニ汁やホタテ焼きを1品つまむ回り方なら1人3,000〜5,000円。下の行程のように2軒で丼を食べ比べると、1人6,000〜11,000円が目安になります。
| 時刻 | 行動 | 費用(大人1人) |
|---|---|---|
| 8:00 | 大通駅から二条市場へ | 徒歩約7分 |
| 8:15〜9:00 | どんぶり茶屋で海鮮丼の朝食 | 丼1,980〜5,980円 |
| 9:10〜9:40 | 大磯でカニ汁とホタテ焼きをつまむ | カニ汁480円+ホタテ焼770円 |
| 9:50〜10:30 | 魚屋の台所でうに・いくらの丼 | おまかせ海鮮丼(上)3,800円 |
| 10:40 | 鮮魚店でカニ・干物のみやげ探し | 予算に応じて |
3店とも朝7時台から開いているので、混む前の8時台に入るのが動きやすい。この行程どおり1人で2軒の丼を食べると6,000〜11,000円かかるうえ量も多いので、2人ならメインの丼は分け合い、カニ汁やホタテ焼きの単品で品数を増やすと食べ歩きらしくなる。
元魚屋が営む海鮮丼店で、新千歳空港店・小樽店を含め道内3店舗を展開する。二条市場店の営業は5〜10月が7:30〜16:30(LO16:00)、11〜4月が8:00〜17:00(LO16:30)で、元旦以外はほぼ年中無休。丼は50種類以上あり、二条店限定の丼は最安のサーモン満喫丼1,980円から5,980円の「かに・生うに二色丼」まで幅広い。なお980円の八角、1,180円のさばの一夜干しは丼ではなく単品メニューなので、丼の予算とは分けて考えたい。
| 期間 | 営業時間 | ラストオーダー |
|---|---|---|
| 5〜10月 | 7:30〜16:30 | 16:00 |
| 11〜4月 | 8:00〜17:00 | 16:30 |
| 定休 | 元旦以外ほぼ年中無休 | — |
公式サイトが名物に挙げるのは、女将が選ぶ「おかみの特選丼」5,280円。ボタンエビ・生うに・いくら・ほたてなど11種のネタを盛り込んだ丼で、市場の海鮮をまとめて味わいたい人に向く。かにのほぐし身と生うにを合わせた「かに・生うに二色丼」5,980円も看板の一杯。住所は札幌市中央区南三条東1-7で、市場の入口側にある。
| メニュー | 内容 | 料金 |
|---|---|---|
| おかみの特選丼 | ボタンエビ・生うに・いくら・ほたてなど11種 | 5,280円 |
| かに・生うに二色丼 | かにのほぐし身と生うに | 5,980円 |
| サーモン満喫丼(丼の最安) | サーモン中心の丼 | 1,980円 |
| さば/八角の一夜干し(単品) | 丼ではない単品メニュー | 1,180円/980円 |
食べ歩きで品数を稼ぐなら、単品メニューが明朗な大磯が使いやすい。無添加の塩水バフンウニで知られる店で、カニ汁は480円、道産活ホタテのバター焼きは770円。丼にカニ汁を+380円で付けることもできます。丼類は看板の「大磯丼」2,500円、無添加塩水エゾバフンウニ丼が小丼4,260円から。
| メニュー | 内容 | 料金 |
|---|---|---|
| カニ汁 | 単品 | 480円 |
| 道産活ホタテのバター焼き | 単品 | 770円 |
| 大磯丼 | 看板の丼 | 2,500円 |
| 無添加塩水エゾバフンウニ丼 | 小丼から | 4,260円〜 |
| カニ汁の丼追加 | 丼に付ける場合 | +380円 |
本店の営業は月〜土が7:30〜15:30と17:00〜21:00、日祝は7:30〜15:30、水曜定休(祝日は営業)。二条市場2丁目の角にあり、朝から昼、夜まで開く数少ない店なので、行程の時間帯を選ばずに立ち寄れる。
| 曜日 | 営業時間 | 定休 |
|---|---|---|
| 月〜土 | 7:30〜15:30/17:00〜21:00 | 水曜(祝日は営業) |
| 日祝 | 7:30〜15:30 | 水曜(祝日は営業) |
市場のうに丼を食べたいなら魚屋の台所。店主自ら仕入れる海鮮丼専門店で、のれん横丁の別邸と本店の2拠点があります。本店は7:00〜17:00(LO16:30)、のれん横丁店は7:30〜15:00(LO14:30)で、ネタ切れ次第で早じまいすることもあります。
| 店舗 | 営業時間 | ラストオーダー |
|---|---|---|
| 本店 | 7:00〜17:00 | 16:30 |
| のれん横丁店 | 7:30〜15:00 | 14:30 |
看板の「こだわりの生うに丼」と「生うにイクラ丼」は時価。ネタを幅広く食べたい場合は、15〜20種類がのる「おまかせ海鮮丼(上)」が3,800円、自家製いくらのイクラ丼も3,800円。朝から開いているので、この店を1軒目にしても締めにしても収まりがいい。
| メニュー | 内容 | 料金 |
|---|---|---|
| こだわりの生うに丼 | 看板 | 時価 |
| 生うにイクラ丼 | 看板 | 時価 |
| おまかせ海鮮丼(上) | 15〜20種類がのる | 3,800円 |
| 自家製いくらのイクラ丼 | — | 3,800円 |
二条市場の食べ歩きは、店ごとに営業時間帯がずれる(大磯は夜21時まで、のれん横丁店は15時まで)ので、どの店をどの順で回るかで迷いやすい。AVA Travelなら、行き先と日数を選ぶとAIがモデルコースと旅程を自動作成し、市場から次の観光地までのルートも最適化されます。どんぶり茶屋・大磯・魚屋の台所のようにLIKEした店は地図にまとまるので、1〜2丁目のどこにあるかを見ながら回る順番を組み替えられます。うに丼の店・カニ汁の店を追加で探すときも、好みに合う飲食店をAIが提案してくれます。
二条市場は約25店の鮮魚店と約10店の食堂が1〜2丁目に密集し、朝の海鮮丼・カニ汁・ホタテ焼きをどの順で回るかで迷いがち。AVA Travelなら気になった店をLIKEするだけで、AIが移動時間をふまえた無理のない行程にまとめます。
二条市場の旅程をつくる(無料)市場の営業は7:00〜17:00が目安で、店舗により前後する。どんぶり茶屋・大磯・魚屋の台所はいずれも朝7時台に開くので、混雑を避けたい人は8時台の来店が動きやすい。夜まで開く店は少なく、大磯本店が17:00〜21:00の夜営業を持つ数少ない一軒。
海鮮丼は1杯1,980〜3,800円が中心で、高級ネタの丼は5,980円台まで上がる。丼1杯にカニ汁480円やホタテ焼770円の単品を足す回り方なら1人3,000〜5,000円、上の行程どおり2軒で丼を食べ比べる場合は1人6,000〜11,000円を見ておくとよい。
市場内の食堂は着席が基本。カニ汁・ホタテ焼きのような単品を店先や店内で軽くつまみつつ、海鮮丼を1杯どこかで座って食べる組み合わせが現実的。店頭での提供有無は変わるため、単品を買う際は各店に確認したい。
二条市場に専用駐車場はなく、周辺のコインパーキングを使う。台数に限りがあり土日祝は埋まりやすいので、ホテルに車を置いて地下鉄大通駅から徒歩約7分で向かうほうが確実。
※営業時間・料金・アクセスは2026年7月時点で各店・観光公式サイトを確認した情報。仕入れによる時価変動や臨時休があるため、訪問前に各公式で最新情報を確認してほしい。
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気になった場所をLIKEすると地図にまとまり、AIが旅程を自動で作ります。同行者との共有もできます。
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